2018年06月19日

お風呂のリフォームに!安心快適空間を演出する浴室床シート

こんばんは!
皆さんお風呂すきですか?神田は大きなお風呂が好きですいい気分(温泉)
今度引っ越し予定なのですが駅近最優先でお風呂は小ぢんまりしそうです。
大きなお風呂は温泉巡りと銭湯で我慢します。

本日は温浴施設や福祉施設で大活躍の(もちろん家庭のお風呂にもご使用いただける)機能的なシートのご紹介です。

浴室向けシートの特徴とはexclamation&question


1素足でもひやっとしません足足
空気の層、”発泡層”による断熱効果でひやっと感を押さえて冬の怖いヒートショックを防ぎます。

2転倒時の衝撃を和らげる、クッション性 
そもそも防滑シートの名の通り、シート自体滑りにくいので転倒防止にもなりますが、それでもお年寄りや子供等、ちょっとしたはずみに転倒した際に、けがを防止する事ができて安心です。

3水回りでも清潔に保つ、抗菌、防カビ性能。水はけがよくお掃除もかんたん。

そんなお風呂用床仕上げ材(浴室向け防滑シート)といえば、東リのバスナシリーズが有名。

厚みとデザインの違う3タイプがございますぴかぴか(新しい)

(`・ω・´)そこそこ十分な2.8o厚、バスナアルティ
main_BNA2004.jpg
東リからは、他のシートよりも凹凸が少ないのでキャスター走行性よく、介護施設の機械浴室におすすめ。とのこと。なるほど。機械浴ってすごい字面ですね。車いすごとはいれるあの浴室かな?父がお世話になってます。たぶん。

(`・ω・´)なにかと安心の3.5mm厚、バスナフローレ
main_BNF1001a.jpg
介護施設って介助者の方が膝立ちになる機会が多いですよね?入浴される方だけでなく、そんな介助者の膝にも優しいとされているクッション性の高いシートです。介護士さんの青たんよサヨナラ!となるのでしょうか

(`・ω・´)え?めっちやかっこいい。バスナリアルデザイン。極厚4.5o厚
main_BNR3004a.jpg
たくさんの人の使用する入浴施設におすすめ!極厚4.5oで高級感のあるデザイン。

(´・ω・`)いやいや、なんかもっとお手軽なの無いの? A.あります。サンゲツ オフロア
main_OH-1573.jpg
おふろあ。なんて分かりやすすぎるネーミング。サンゲツさん、嫌いじゃないですよ!
機能的にはバスナアルティと同等品。住宅のリフォームならこれでも十分ではないでしょうか。




インテリア内装材激安販売


和幸堂


和幸堂【本店】






posted by wakodo at 19:04| Comment(0) | お知らせ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: